【VECTOR式】日本人専用4ステップ英語メソッド
「ずっと英語勉強しているのに話せない」
単語も覚えた💡
文法も習った🙂↕️
言われていることはなんとなくわかるようになった👍
それなのに、いざ話そうとすると言葉が出てこない😨
もしあなたがそう感じているなら、それは努力不足ではありません!学び方の順番が違っただけです。

VECTOR Englishはバンクーバーで3,800名以上の日本人に教えてきた実績があります。日本人がつまずく原因を徹底分析し、「話せるようになるまでの道筋」を4つのステップで設計しています。
ステップ①日本語直訳から卒業
多くの人は
👉 日本語で考える
👉 英語に変換する
というプロセスで話そうとします。
これでは会話スピードについていけません。
VECTOR Englishでは英語の語順でそのまま考えるトレーニングを行い、
✔ 品詞
✔ 文型
✔ 英語の組み立て方
を身体レベルで身につけます。
「頭で訳す英語」から“口から出る英語”へ。
例えば、彼のBefore。知っている単語や知識があまりなく、文章を組み立てる力がまだ育っていない状態でした。6ヶ月間、基礎からやり直した結果、ここまで成長しました。
ステップ②ワンパターン英語から卒業
“I think…”
“I will…”
“I want to…”
同じ表現ばかり使うと、会話は広がりません。
このステップでは、
✔ 言い換え表現
✔ 具体的に伝える力
✔ 文法を“使う”練習
を通して、伝わる英語に変えていきます。
ある程度、英語のルールは知ってても、喋るとなると同じ表現ばかりになっていた彼。
スピーキングのための英語文法も改めて基礎から勉強しなおし、スピーキングの練習をした結果ここまで変わりました。
ステップ③カタカナ発音から卒業
英語が通じない理由の多くは単語ではなく発音・リズム・イントネーションです。
VECTOR Englishでは、
✔ 発音ルール
✔ 音のつながり
✔ 英語特有のリズム
を体系的に学びます。
発音が変わると、
👉 通じる
👉 聞き取れる
👉 自信がつく
という好循環が生まれます。
彼女の場合は、英語の発音を学んだことがなく、VECTORで発声から発音まで学んだ結果、ここまで変わりました。
ステップ④受け身英語から卒業
最後の壁は“マインド”です。
日本人は間違えることを怖がり、受け身の会話になりがちです。
VECTOR Englishでは、
✔ 実践会話トレーニング
✔ 文化の違いの理解
✔ 自分の意見を伝える練習
を通して、英語を「知識」ではなくコミュニケーションの道具にします。
公立カレッジに行くためにテストの点数が必要だった彼。
即興のスピーチでもここまで話せるようになりました。
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英語は、正しいトレーニング順番で学べば必ず話せるようになります。
英語はセンスではありません。
スポーツと同じで、正しいフォームで練習すれば誰でも伸びます。
VECTOR Englishの役割は、あなたに最短ルートを示すことだと思っています。
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「自分に足りないものがわからない」
「何を始めればいいかわからない」
「他の語学学校に行っても英語力が伸びているのかわからない」
「なんとなく話せてるつもりだけど自信はない」
特にバンクーバー現地で学ばれている方にはよくある悩みだと思います。
そんな方のために、無料セミナーでは
✔ 現在の英語レベル診断
✔ あなた専用の学習ロードマップ
✔ 実際のレッスン内容
を詳しくご案内します。
まずは自分のできていること、もっとトレーニングすべき点など把握し、
自分のいる位置を理解して、効率的な学習プランを立てましょう!